2016.09.11

スマホからの投稿

blogへのスマホからの投稿が、うまくいきません。blogからfacebookに自動連携も設定したけれど、ダメダメ・・・

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2014.04.20

日本移植者協議会移植セミナー

 お昼のコンサートの後、金山の名古屋都心センターで開かれている日本移植者協議会の第94回移植セミナーに参加した。 ちょうど9年前のこの勉強会で、生体腎移植への道を選択した。僕にとっては、とても大切なセミナーのひとつ。最近は、お話しする立場が多いけれど、今日はゆっくりとお話が聞けた。

 名古屋第二赤十字病院 移植外科部長の渡井 至彦先生のご講演の後半から参加。渡井先生は、移植医療の理解・啓発を薦めているNPO日本移植未来プロジェクトの理事としてご一緒している。今日は、ハイリスク患者の腎移植についてのお話しだった。かつては移植対象外だった腎不全患者が移植できる時代になったんだと改めて実感。そして同時に、医療者側の苦労も実感した。

 続いて、生体腎移植ドナーと移植患者の体験談。11年前に、ご主人の生体腎移植ドナーとなられた築山さんのお話は初めてお聴きした。丁寧で落ち着いたお話しぶりに、これから移植を考えている方やご家族にはとても参考になったと思う。2番目の棚橋さんのドナーの会についての紹介も、生体ドナーになろうと思っている方には参考にるお話しだった。
最後は、膵腎同時移植者の加藤さんのお話し。20140420_2300pic昨年の7月、市内の中学校での「命の教育 道徳講演会」でコラボレートしていたたいた加藤さんは、さらに磨きがかかり、場に応じて臨機応変にお話しを進められていた。一型糖尿病の発症と透析導入、出産、脚の切断の危機。そして脳死提供のドナーの方からの膵腎同時移植という重い話を、笑顔と笑いで進められるプレゼンテーションには、分かっていてもついつい引き込まれてしまう。昨年の笑いながら、ハンカチで涙を拭いていた中学生の姿を思い出した。彼女のお話をお聴きすると、誰もが、今の自分の状況を肯定し、生きている事への喜びと感謝を感じるだろう。

 今日は、二十数年ぶりの卒業生との再会、そして、移植仲間からの生きていて良かったという心からのメッセージをお聴きして、感動が続いた1日になった。そして、9年前の移植勉強会を昨日のことのように思い出した。

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コンサート、そして卒業生との再会

今日のお昼は名古屋の宗次ホールのランチタイムコンサート。名古屋市立城山中学校OGの早乙女フーバー陽子さんのバイオリン、彼女のお友だちのピアニストの宮川久美さんのピアノ、そして元城山中音楽科教員の庭瀬典子先生の朗読のジョイントを楽しんだ。
 早乙女さんは、城中卒業後、東京藝術大学音楽学部付属音楽高等学校を経て同大学卒業、神奈川フィルハーモニー管弦楽団を経て、1994年からウイーン国立音楽大学でウイーン・フィルのコンサートマスター、ライナー・キュッヒル氏のもとで研鑽を積んだ。現在は、オーストリア人ご主人と大学生のお嬢さんと共に、ウイーン19区に在住しており、1年ぶりの来日。世界で頑張る城中生の一人。当時の音楽科の教員だった庭瀬先生の朗読と彼女のバイオリンが違和感なく一つの世界を創り出していたのには感動。

 感動はもう一つ!僕は、早乙女さんの2歳下の妹さんを担任した。20140420_1320pic_3千葉で眼科医をしている妹さんも中学生当時は、確かピアノの西日本大会で優勝経験を持つ。今日は、その彼女とも。卒業後初めて、二十数年ぶりの再会。
 彼女の学年は、読売日本フィルのチェリストの唐澤君、BUGS UNDER GROOVEのリーダーで関ジャニ∞の振り付け等を手がけているTetsu(山田君)、名古屋で「天麩羅なか江」のオーナーとして頑張っている中江君と同期。コンサートは勿論素晴らしかったけれど、その後のミニ同窓会も素晴らしかった。現在、工学研究者であると同時にプロ並みのアマチュアチェリストでもある鷲津君と3人での記念写真は、新しい宝物になった。また、当時美術科を担当されていた久野先生ともお会いできた。

 色々あった中学校の教員生活だったけれど、今日のような再会、出会いは教員冥利に尽きる。目の前の生徒たちの成長、そして、二十数年後の彼らの大きな飛躍を見ると、教員を志望する学生達への支援に、ついつい力が入ってしまう。

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2014.04.09

南山大 社会・公民科教育法A

第1回は学びについて考えるワークショップ。社会科系の授業のイメージと学びについての概念崩し、Playful Learningを体感する初回ガイダンスとして、紙コップワークショップ。準備が大変で、2コマ2時間した後は、ヘロヘロになった。
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午後は、教職センター勤務。認定試験による小免取得についての相談や、3年生の教職についての相談など次から次に対応して、昼食をとったのは午後3時。相談の終了は、午後7時前。本日は、心身共にハードな水曜日になった。


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2014.04.08

名古屋キャンパス 講義スタート

南山大名古屋キャンパスの2014年度の最初の講義。本日は社会・公民科教育法A1,A2の2時間。今週末の履修登録締め切り前に、社会科免許の取得上の留意点にも時間を割いた。中学校社会科、高等学校地歴科、公民科の取得について、必要単位、介護等体験や教育実習の期間の違いなど基本的な事を確認し、必要なら教務課に相談するように伝えた。

大学では、自分で受講科目を選択する自己責任の世界。しかし、後々苦労しないように、教科に関する最小限の情報だけは提供するようにしている。必要単位や必修科目は各大学によって名称などが異なる場合も有り、分からない点は教務課に尋ねるように促している。

今日は、履修についてや教科書、シラバスの解説など事務的なガイダンスになってしまった。シラバス通りに進んだが、中味的にはちょっと???と、反省が必要かな。

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2014.04.07

2014年度スタート

今日から、2014年度の講義がスタート。

本年度前期は、南山大瀬戸キャンパスで社会科教育法関係、名古屋キャンパスでは同じく社会科教育法関係とと大学院教職科目、愛知教育大学の情報科教育法を担当して、月~金の勤務。後期は、南山大の各科目と、金城学院大学の教職科目で月~金の勤務。年間を通して月~金の勤務となった。

今日は、南山大瀬戸キャンパスの総合政策学部での講義。2限の地歴科教育法は予め予定していた90分のストーリーで展開。Playfull LearningとLearning1.0、Learning2.0、Learning3.0を体感させての学びについてのガイダンスはほぼ目的達成。3限の公民科教育方では、やや方向がずれて失速気味に終了。その後、瀬戸キャンパスの教職サークルからお呼びがかかって午後6時過ぎに帰路についた。

2ヶ月ぶりの授業。やっぱり授業はいい!いつまで経っても未完成、だから面白い!

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2014.01.03

2014年がスタート!

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 久しぶりのBLOG更新、このところFaceBookが情報発信ツールになっている。中学校の現場を離れて7年、大学で教えるようになって6年経った。(株)eFram.jpでは、WEB開設当時の状況が今も続いている。NPO日本移植未来プロジェクトでは副理事長という名前でのボランティアを初めて5年経った。ここでは、いのちの教育が中心的な活動になってきた。今年3月の臨床腎移植学会では、5回目の学会発表を予定している。
 年末は、久しぶりに小浜島でゆったりした。もう6回目の小浜島。雨続きの天候で部屋に缶詰だったけれど、その分ゆっくり出来た。2014年、新しい年の始めに、これまでを振り返り、この先を見つめたい。

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2012.08.09

Opus One 8/8

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Opus Oneとプライムリブで至福の時!ここに来て、oOpus Oneと出会えるとは!!注文したら、特別なワイングラスに交換された。そして、テーブル付きのウェイターさんからチーフに交替。リクエストしてないのにデキャンタでサービスしてくれた。

eFarmは、帰宅まで暫し閉店。研修やセミナーからも暫し離脱。NPOの新刊もネットで校正・・・と、僕の事情を優先。facebookで、皆さんの忙しい様子を拝見して罪悪感が・・・。しかし、「少し長期で環境を変えて楽しむことも必要!」と、居直ってみる。イギリスのように、長期休業中は、校長先生も含めてバカンスで学校には不在。連絡を取るのも大変」というところもある。文科省、そんなことは、真似しろとは言わないだろうけれど。都合の良いところだけは、日本は日本・・・。

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2012.08.08

デンマークの物価 2012.08.08

コペンハーゲン空港のキオスクで、水(500cc)と缶ビール(500cc)を買った。水もビールも27DKK(デンマーククローネ)。1DKKが13円位なので、27DKKは、約350円!これに消費税が25%だからやはり想像以上に物価は高い。
水は、4本で50DKKとあったので4本で650円(1本)で、1本あたり160円。これなら、まあまあかな。

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「コペンハーゲンの風車」2012.8.7

セントレアからフランクフルト経由で、デンマークの首都、コペンハーゲンに到着!
フランクフルトまで12時間30分、フランクフルトからコペンハーゲンまで1時間30分係ったけれど、前日に寝ていなかったこともあって、半分くらいは夢の中でのフライトだったため、あまり長時間には感じなかった。

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コペンハーゲンのホテルの窓から見える会場の風力発電の風車。デンマークは国内使用電力の20%以上を風力発電から得ている。空港に着陸するときも遠くの海上に、大規模な風車群が見えていた。ホテルの窓から見えるのは20基くらいの小規模の風車群。世界では、3.11前からこうして、その国の実状と考え方で自然エネルギーを取り入れようとしているのを、見習う必要があるなぁと実感。昨年見たカリフォルニアのサンフランシスコ市街やパームスプリングの大風車群を見たときもそう感じた。

今日は、午後からエメラルドプリンセスに乗船。11泊の北欧クルーズで、ノルウェー、スエーデン、フィンランド、ドイツのバルデミュンデ、エストニア、ロシアの6カ国を巡って、19日にデンマークまで戻ってくる。

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2012.03.13

小学校訪問「授業力」 3/13

市内の小学校で道徳の授業を参観させていただいた。4月から小学校に赴任する予定の大学4年生4名と共に訪問した。参観させていただいたのは、小学校4年生32名のクラス。素材(テーマ)は「いじめ」で、思いやりの心や正義感を育てる授業。アニメのキャラクターを使った導入から、最後の感想の記述まで、教師の高い力量がにじみ出る良い授業だっった。

教室に入った途端、コの字型の机配置と真ん中にプロジェクタ。発表や意見交換を意図する授業では、いつもこのスタイルを使われているということ。3学期のもう最終に近いこの時期に、授業を参観させていただけることに感謝。「普段着の授業です」ということだったけれど、日常の授業こそが大切だし、それを参観させていただけることに、またまた感謝。

導入から展開、まとめまで区切り無くスムースに、子ども達を授業の中に引き込んでいくポイントは、子ども達の発言や表情を自然に読み取り、即応した授業展開を進めていく教師の技だと感じた。4年生なので、児童間のディスカッションではなく意見発表だったが、こんなスタイルの授業を続けていけば、高学年になるとディスカッションに発展できる。教師の指示やつぶやきを見せていただいているうちに、ハーバードのサンデル先生の講義がイメージされた。

教師が教えたたいことが、児童から言葉として発表され、教師がそれを板書していくと本時の目標に沿った板書が完成する。子ども達にとっても、とても達成感のある授業だったと思う。

授業参観後、校長先生から4名の学生に対してご指導いただいた。4月から教壇に立つ学生たちにとって、本当に身になるお話だったし、不安を期待に変えるお話をいただいた。

学校を後にして、夕方からは新任1年目を終えようとする現職2名と4年生6名、3年生2名による懇親会形式のセミナー。僕が関係する3大学のOB、OG、現役生が現場の様子を、年齢が近い新任教員から学ぶとても良い機会になった。多くが初対面だったけれど、互いにアドレス交換をしてネットワークが広がっていく。タイプの違う2名の新任現職からの学びはとても大きかった。

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2012.03.03

腎臓病予防セミナー準備 3/3

来週土曜日(3/10)に開催する「腎臓から考える健康ライフセミナー」(主催:朝日新聞、共催:NPO法人日本移植未来プロジェクト)での配付資料準備のため栄の事務局で梱包して、朝日新聞名古屋本社に届けた。朝日新聞名古屋本社には何回もお世話になっているので、スームースに終了。

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2012.02.29

Bugs Under Groove 2/29

今日は、城山中で3年の担任をしたTESTUがリーダーを務めるダンスチームBugs Under Grooveの10周年公演「Bugs Under Groove 10th Anniversary  バグズグバ ~Oh My BUGs!~」。
20120229testu_2TESTUは、中学校時代から新体操で活躍、ブロードウェイでの修業を経て、これまで浜崎あゆみ、安室奈美恵、鈴木亜美、嵐、タッキー & 翼、野猿、藤井隆、AAAなど日本のトップアーティストの振付やバックダンサーを務めてきた。卒業後25年、ダンス界のトップアーティストとして脚光を浴びる教え子の姿を見られて幸せ。終了後、楽屋の前で少しお話しして記念撮影。

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2012.02.26

NPO法人日本移植未来プロジェクト理事会 2/26

午後から、NPO法人日本移植未来プロジェクトの役員会。名古屋第二赤十字病院副院長が中心になってスタートしてもう5年目。年々、事業規模も拡大して大きなイベントとしては、昨年の渡部陽一さんを迎えての市民講座の共催や金山の名古屋市都市センターインターコモンでの「Gift of Life-移植を受けた子ども達の作品展」を開催してきた。

来月3月10日(日)には、昨年に続いて第2回目の腎臓病セミナー。朝日新聞との共催事業で、応募者は700名以上になりそう。副理事長として学会発表や「いのちの授業」などのボランティアを続けています。(理事長以下全員がボランティア)情報教育、社会科教育と同じく大切なライフワーク!

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2012.02.23

愛教大 「総合演習」-発表会- 2/23

後期最後の講義。この「総合演習」では“Research & Presentation”をテーマにして15回進めてきた。Power Pointを使った教育実習のプレゼン、スピーチ、集団での意見発表や討論などを通して実践的なプレゼンテーションスキルを高め、今日は、最終課題としてチームで調べことをPower Pointを使ってプレゼンした。

10月下旬にスタートして15回目、最初のプレゼント比べると格段に上達!Power Pointは、最初のステップでの互いのプレゼンスライドを評価し合ったことから様々な学びを得たようだ。上達したのは見かけの良さと言うよりも、「伝えよう」という姿勢。Power Pointのスライドだけでなく、実演を入れるグループも2チーム有った。プレゼンテーションは、「“発表”ではなくて“伝えること”」と繰り返し指導してきた成果が見られて、一安心。
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講義後、任意参加で30分ほどのリフレクション・パーティ。有志のはずが全員が最後まで参加。この授業全体を振り返った。意見の中には、リフレクション・パーティの効用にも触れられて、3年間続けてきた「総合演習」のフィナーレとして、とても良い感じで終了できた。リフレクション・パーティ終了後も4、5人が残って、進路などについて雑談。結局、講義後1時間して終了になった。

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2012.02.22

慶應義塾幼稚舎の入試問題の真偽

Facebookで、しばしば慶應義塾幼稚舎の入試問題が話題になる。カエルの絵がついていて「子どものカエルは何匹?」とか、曜日のアルファベットの頭文字の問題とか・・・。他にももう一つ話題になり始めている。階段に何人かの帽子をかぶった人が座っている問題。「慶應義塾幼稚舎の入試問題」で検索すると、同じ問題が色々なサイトで話題になっている。10年前の問題だとか、韓国初の情報だとかいろいろあるけれど、多くは「幼稚舎」(小中一貫)では、こんな入試だから、自分は入れないなぁ」等の感想が並ぶ。

「今どきこんな入試問題を出すの?」という素朴な疑問で、WEBを巡ってみると、小学校お受験の保護者サイトでは、いくつかの体験談が記載されていた。

[体験例]
・入試試験はペーパー試験も親子面接もなく、やることと言えば、体操着に着替えて踊りをしたり、ゲームをしたりして、そこに先生がいくつかの質問をするだけ。他の私立小学校とはあきらかに選考基準が異なっているようです。

・梱包用のプチプチや画用紙を使って、自分の考えたキャラクターを作ってみんなの前で発表

・チームになって発泡スチロールを使って、舟を作ったそうです。それと、モールと画用紙とクレパスを使ってお絵かき
前の人を抜いてはいけませんとか、ここで待ってなさいとかの指示行動だったと聞きました。

Facebookでの慶応幼稚舎入試問題。「頭の体操」として掲載するなら問題ない。でも、それならこんなに話題にならない。問題はそれらの書き込みに「シェアして下さい」とあること。少なくとも出題年度など出典を明らかにするなどがないと・・・。これでは、チェーンメールと同じ・・・。そんなことを考えて本日がスタート。

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2012.02.21

ちよっとビジネスと教育の日 2/21

(株)理想科学のPISOフェアの案内をもらって、印刷機器の進歩を視察することにした。自宅の業務用A3カラーレーザーの保守でお世話になっているSEさんからの案内なので冷やかし程度に顔を出した。学校でおなじみのリソグラフ、輪転機並みの印刷速度がでるカラープリンターなどの説明を受けて勉強になった。会場には、NPO日本移植未来プロジェクトで採用したカード印刷機のメーカー「カーデックス」の担当者に遭遇。「世間は狭いですね」としばし談笑。

その後、市内の小学校に出向いて、旧知の校長先生と教育関係の相談と研修についての打ち合わせ。教員養成のためには、現場の声は不可欠。2012年度の講義を充実させるためにも、とても役だった。教員を目指す学生たちの指導にも生かしていきたい。

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2012.02.20

雛祭り 2/20

20120220200picこの2年間出してやれなかったお雛様たちを飾って、玄関先が明るくなった。靴箱の上に自作の三段飾り棚をセットして、小さなお雛様たちを並べた。妻が子どもの頃のお雛様たち。ずいぶんお年を召されたお雛様になったかな。

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2012.02.19

ワインセラー 2/19

20120218250pic正月にカリフォルニアNAPA VALEYのワイナリー巡りから帰国してすぐ、自宅のワインクーラーが故障した。小さなペルチェ方式のワインクーラーだったので収容本数も少なく温度管理がしっかりできなかったので、コンプレッサー方式で24本くらい入る家庭用のワインセラーを購入。
カリフォルニアで仕入れたOpus One等のナバ産以外は格安な庶民ワインだけど、赤はすべて「ACボルドー」に決めている。易いワインだからこそ、「ACボルドー」なら、まず間違いが無いという気がしてそうなった。本日、ようやくワインセラーが満タンになった。さあ、次の補充は何にしょう!?

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2012.02.18

南山大 教職研修 2/18

午前中は、南山大での教職に進む学生たちへの研修にオブザーバーとして参加。教育現場からの講師の皆さんも学生たちも、とても熱心であっという間に3時間が経過。研修会後、数人の学生たちの相談にのって午後4時すぎに大学を出た。こんな熱心な学生たちが、教育現場で活躍できることを期待!

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